動画 Happy Ending カード
Happy Ending カードを楽しそうにプレイする様子とプレイヤーのご感想を動画でご覧ください
人生100年時代
バリバリと仕事で活躍し、あるいはしっかりと子どもを育て上げたあなたはこれからの長い老後を人生の収穫期として、のんびり、のびのび、気分よく暮らしたいと考えています。

まもなく定年退職だ。定年後のライフプランを早めに考えておきたい。100年の人生をしっかりと考えて、歳を取ってからあわてないようにしたい。

老後になんとなく不安を感じている。何にどのように備えておけばよいかががわからない。漏れなくしっかりと老後に備えるために必要な情報とサポートが欲しい。

自分のことより先に年老いた両親が心配。やがて必要になるであろう介護や相続に必要な備えを知りたい。また、両親にどのようにこの話を切り出したらよいのだろうか?

やっと時間に余裕ができた老後であるにもかかわらず、いまだにやって面白いことがみつからない。せっかく長生きしているのだから、張り合いのある毎日にしたい。生き甲斐をみつけたい。
人生は長い航海、あなたはその船の船長!

とことん人生派
何ごとも計画してその通りにならなければ気が済まない。将来の計画もすでにきっちりと立ててあるので、それにこだわって生きたい派

ほどほど人生派
将来のことを計画できればそれに超したことはないが、その通りに行くとも思えない。少なくとも大きなリスクには備えた上
でゆったりと生きたい派

成り行き人生派
将来のことは考えてもしょうがないし、窮屈だ。将来多少の浮き沈みはあっても今が幸せであればそれでよい。成り行きで生きたい派
”ほどほど人生派”で行きたいと思った人は、
少なくとも大きな後悔を避けるために
Happy Ending カードをプレイすることから始めたらいかがでしょうか?
人生は長い航海
ー 将来を想像して、コントロールする力 ー

短い問いとユーモラスなイラストがプレイヤーの直観をイメージで刺激します。 イラストは老後のリスクを端的に表しており、リスクの認知と検討の必要性を促します。 8つのカテゴリー別のカラフルなカードは、シリアスなテーマを和ませます。
(Happy Ending カードD-1 介護者の有無)

カードの裏面には、リスクについて詳しく説明を記載してあります。
さらに、印刷されているQRコードからリスクを理解するためのケースの動画(シリーズ後悔しない人たち)を視聴することができます。
(Happy Ending カードD-1 介護者の有無)
賢明な人であっても、経験したことがないことを想像するのは容易ではありません。
(Happy Ending カードD-1 介護者の有無)

人間は質問されると答えなければなりません。答えるためには自分の頭で考える必要があります。単に説明を受けて聞くだけより質問された方がより認知度は高まります。

Happy Ending カードで選んだカードのログを チェックリストにに記録して見える化します。
このチェックリストは、進捗管理表にも使えます。
プレイした後にこのチェックリストを消し込んでいきます。

あなたのライフプランを実現するためにHappy Ending プランナーの様々な専門家が問題の解決をお手伝いします。
担当のHappy Ending プランナーがあなたの問題をワンストップで解決します
Happy Ending カードはHappy Ending プランナーのガイドの下にプレイしていただくほか、次の3つの方法があります。

いつでも、どこでも受講することができるオンデマンドのオンラインスクールを受講しながらプレイします
(消費税込み)
Happy Ending カード1冊
ワークノート1冊
web環境があれば、いつでも、どこでも受講できるオンラインスクール
(パソコンもしくはタブレット推奨)
お客様を相手にHappy Ending カードを介したサービスを提供できるようになる講座です。
(消費税、送料込み)
Happy Ending カード1冊
チェックリスト1部
ワークノート1冊
リアルな会場における受講もしくあは、web環境があれば、いつでも、どこでも、受講できるオンラインスクール
(パソコンもしくはタブレット推奨)
今のことに一生懸命で、自分の老後についてゆっくりと考えた事はありませんでしたが、参加してみて、何について考えたらよいか、どのように判断をしていけばよいかがわかりました。メニューをこなすのは大変でしたが、Happy Ending カードを使って自分で考えて自分で決めるワークショップだったで、納得のいくバケットリストを完成させることができました。これから家族と相談するベースとしてHappy Ending カードを活用するつもりです。
皆さんもぜひ体験してみてください。

Happy Ending カードを使ったワークショップに参加された
宍戸美由紀 様
分かっているようで、 わかっていなかったことを気づかせてくれる。
そんなHappy Ending カードのワークショップだった。あれこれ考えるべきことがあるように思っていたが、考えるべきことが49枚のカードに漏れなくまとまっていて、合理的な意思決定のプロセスによって次々と自分に必要なことなのかどうか判断することができた。自分で考えるワークショップはしんどいものの、今後の人生を1日でデザインすることができたことを考えてみるとそれは仕方ない。少し前に流行った”ワニ”の話のように、いつまでの命か分からないから、今やろうと思う。

Happy Ending カードを使ったワークショップに参加された
峰岸陽生 様

「一人ひとり、どのように人生を終えたいかは、異なるはず。それをカードゲームで考えるきっかけをつくる発想が良い。シンプルなYes / No方式で、自分自身で考えなければならないことを導き出し、老後や相続を家族や弁護士に任せないで自分の力で解決できるようにしたのは大きなデザインポイントである。 また、カードに描かれているユーモアに富んだイラストや鮮やかな色使いも暗いテーマを前向きに考えさせるきっかけになっている。」




自分で気づいて自分で決める
Happy Ending カードはプレーヤーの鏡!




